色の心理効果のこと続編

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色の心理効果のこと続編

色の心理効果のこと続編

2021/05/05

色の心理効果のこと続編

もうGWも最終日です。では、続きを・・・

■リラックスしたいとき
リラックスしたいときは、安らぎや癒しといった穏やかな印象を与える緑がおすすめです。

緑は植物の色でもあるため、見るだけでほっと落ち着かせてくれる効果が期待できます。

また、ベージュや茶色なども落ち着きや安定という印象を持つため、緑と一緒に組み合わせるのも◎。
逆に、作業机のまわりを緑や茶色ばかりにしてしまうと集中しにくい環境になるため、

作業や勉強をする場所では控えめにするようにしましょう。

人は青色が多い部屋にいるだけで体感温度が下がったり、逆に赤色が多いと体感温度が上がるといった実験結果も報告されています。

実際に温度が変化するわけではありませんが、この効果を利用して季節ごとにインテリアの色を変えるのもおすすめです。
いかがでしたか?
わたしたちは、生活をする上で多くの情報を視覚から得ています。

そうそう・・最近のCMで、インテリアの…が。緑のラグマットやカーテンの柄とか見ると、まさにさわやかな

今の新緑の季節にマッチしつつ、リラックスできそうなリビングルームな感じでしたね。

・・さて、画像は・・・全く違って、子どもの日で楽しいものに・・・以前も出したけど・・リラックスしてる大根。

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